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PukiWiki用atom.inc.phpをPHP4で使う その2

少々変更を加えました
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変更点
– feedのupdated要素に使う日時をリクエスト時間から全entryの最終更新時刻に変更
– authorをPukiWikiのmodifierに
– rel=”self”のlink要素を追加
また、obsoleteなAtom 0.3もはけるようになっています
(必要なければ使わないでください)
Atom 1.0, Atom 0.3
なんではけるようにしたかというとGoogleにサイトマップを送ろうとして
うまくいかなかったため、Atom 0.3が必要なのだと勘違いしたからです。
実はhttp://gulfweed.starlancer.org/?cmd=atom
というようにファイル名を含まないアドレスを渡すとうまく機能しないだけで
http://gulfweed.starlancer.org/index.php?cmd=atom
という具合に入力してあげればAtom 1.0でも登録可能でした。
元記事: PukiWiki用atom.inc.phpをPHP4で使う

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PukiWiki用atom.inc.phpをPHP4で使う

投稿時点でバグがありました。いまは直っています。
PukiWiki/Plugin/atom.inc.php – ipxw.comのVersion 1.1を改変してPHP4で使えるようにしたものです
Download (差分は参考に)
PHP 5.1.1からRFC3339の書式がDATE_3339 (DATE_ATOM)として定義されていますが、get_date(‘Y-m-d\TH:i:s’) に get_date(‘O’) へコロンを挿入したモノを結合すれば同じことが出来ます
Valid Atom 1.0

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Google 言語指定補助 Greasemonkey 更新

ウェブ全体から検索 + 英語インターフェース でも選択肢が出るようにしました
En Google modified by Gulfweed
gimiteさんのクリックすると自動で読み込む機能はOnにしてあります
元記事: Google 言語指定補助 Greasemonkey

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Google 言語指定補助 Greasemonkey

[google][js] Googleの検索結果に「英語のページのみを検索」を追加するGreaseMonkey – daily gimite
少しいじってhome languageも変えられるようにした。
En Google modified by Gulfweed
Web全体 + 英語インターフェース にすると戻ってこれないのは仕様です。
トップのSS
検索結果のSS

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Google カレンダー タイムゾーン修正

2006年9月ごろからGoogle カレンダーを使い始めたのだが、
いつのまにやら「現在のタイム ゾーン」が東部時間(UTC-05:00)に
設定されており、GCMGを使い始めておかしな時刻が
表示された時、これに気づいた。
カレンダーデータのタイムゾーンは東京(UTC+09:00)に設定されており、
結果、入力したスケジュールの時刻が東部時間として解釈され、
東京時間に変更後、カレンダーデータに記録されていた。
GCMGが東部時間で表示できればこのままでもかまわないが、どうもできなそうだし、
そもそも間違った時刻が記録されているのは気持ち悪いので修正する。
方法
カレンダーデータのタイムゾーンを東部時間に設定し、
iCal形式ファイルとしてエクスポートする。
iCalファイルを開き、各VEVENTのDTSTART, DTENDにあるTZIDを
全てAmerica/New_YorkからAsia/Tokyoに置換する
VCALENDARのX-WR-TIMEZONEをAsia/Tokyoにし、
VTIMEZONEを以下で置き換える
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
X-LIC-LOCATION:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:19700101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
Google カレンダーで新しい空のカレンダーデータを作り、修正したiCalを
インポートすれば時刻の正しいカレンダーになる。
参考: iCalendar 仕様

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Googleパーソナライズドホーム用ガジェット

Googleのセミナーでせっかく説明を聞いたので手習い
まず、Developer Gadgetを追加する。これがないとガジェットのキャッシュをコントロールできないのでデバッグが面倒になる。
o ドキュメントを読みながらガジェットをXMLで記述
o 適当なサイトにXMLドキュメントを置く
o 「コンテンツを追加 »」を押し、「URL を指定して追加」でURLを入力して「追加」を押す
デバッグしたい場合はDeveloper GadgetでCachedをオフにすればリロードのたびに新しくXMLが読み込まれる。
http://gmodules.com/ig/creator?synd=open&nocache=1&url=ガジェットを設置したURL
というURLで利用できる「Creator Page」を使ってデバッグしてもよい(というかこっちのほうが軽いかな)。また、このページで「コードを取得」を押せばSyndication用のスクリプトが取得できる。これを自分のWebサイトに貼り込めばこののようにガジェットをワンクリックで登録できる形で公開できる。
上のサンプルは適当に作ったTopCoderのカレンダーを取得するガジェットです。動作は保証しません。

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Scuttle異常回復

身内で使っているScuttleの登録者欄に「hogehoge ほか -1人」というおかしな表示が
出るようになっていたが、何かのきっかけでテーブル定義が壊れていた模様。
MySQLのメジャーバージョンを上げたのと関係あるのだろうか
mysql> show create table sc_bookmarks;
CREATE TABLE `sc_bookmarks` (
(中略)
`bHash` varchar(10) NOT NULL default ”,
MD5が入るのに10って・・・
ということで修正
alter table sc_bookmarks modify `bHash` varchar(32) NOT NULL default ”;
update sc_bookmarks set `bHash` = md5(`bAddress`);
めでたく正常に戻りました